2009年10月31日 (土)

お笑いTVLIFE Vol.6(2009.10.26)

爆笑レッドシアター特集としてウッチャンを始め、
メンバーの皆さんのインタビューが載っています。
その特集ページの最初のページがウッチャンの写真なんですが、
それが上目使いで見た瞬間鼻血出そうになりましたよw
トーク内容は番組全体のことよりも、メンバーに関することを話しています。
ウッチャンがコントに参加する時の流れや、参加した時の感想もあり、
本当にコントが好きんだということを改めてひしひしと感じました。
でも看板を下ろしちゃあダメなのではw
トーク最後にウッチャンが「核となるスリーシアターを絶対に外してほしくない」と
話していたのは本当に同意です。
メンバーの皆さんは3組に分かれており、ウッチャンのことを話題に出していたり、
メンバー同士の付き合いなど仲の良さを感じました。
ウッチャンから見たメンバーの印象や、メンバーから見たウッチャンの存在も
読んでいて面白かったです。
また、この特集ページ以外にもレッドシアターメンバーが載っていたり、ナンチャン主催の
現代狂言に共演しているエネルギー(キングオブコント2009振り返り特集にて)が
載っていて紹介文にこの現代狂言のことが触れられていました。
オードリーも出演しているスクール革命の撮影現場の様子も載っており、
収録風景の写真の中にウッチャンが写っています。しかもどっちも笑っている顔ですv
オードリーがこの番組に対するアンケートに答えており、先生役であるウッチャンに
ついての質問も答えていました。
春日は誕生祝いに贈り物をしたそうです。意外と現実的なモノだw
ちなみにこの特集ページの次がレッドシアターのページで、
収録風景の写真に写っているウッチャンを見てニヤニヤして、
次のページのウッチャンの写真で本当にやられてしまいましたよw

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2009年10月16日 (金)

PATi PATi vol.299(2009.10.09)

ウッチャンとさまぁ~ずのロングインタビューが載っていますが、
このページだけ他よりも高さが低く別枠みたいになってますw
ここに載ってるって分かりやすくて良いですね~
写真も立ちやバストアップなどあり、1人ひとりの写真かと思いきや
後ろに移りこんでいる他の人たちが面白いですw
インタビューの内容は内村さまぁ~ずがメインで
内さまでは一番好きな企画を聞かれやはりクイズだと答えていましたw
この前の超自然クイズの話もありました。
11月25日に発売するDVDも話しており、その収録内容に不安がっていますw
内さまはなんでも楽しがっているそうですが、1点だけある注文が実に3人らしい。
嫌がる様子が目に浮かびますw
3人のゆるさの秘密は若い頃のジャックナイフの時代を越えたからだそうです。
その頃のあり方とゆるくなったきっかけも話していました。
インタビュー最後は舞台エルダーソルジャーズ、略してエルソルのことで、
なんとまだ脚本が出来ていないそうです。3人も不安がっていますw
出演者が出演者なだけあってたしかに不安ですw

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2009年10月 4日 (日)

マンスリーよしもとPLUS11月号(2009.10.01)

表紙にはウッチャンをはじめ爆笑レッドシアターのメンバーが一堂に揃っていますv
総力取材とあってページ数が多く、内容も充実しています。
番組の流れでは舞台裏の様子が多く載っており、皆さん和気藹々としています~
でもコントをした皆さんはウッチャンのコメントを聞く為すぐにモニターの前に来るそうですv
ウッチャンのインタビューも載っており、この番組に対する思いが語られています。
また、メンバーの皆さんも4グループに分かれてのインタビューが載っており
支配人であるウッチャンのことも話している方も多く、特に我が家と狩野英孝の
インタビューの小見出し『メンバー全員に愛を降り注ぐ、内村光良という存在。』と
いうのには吹いたw聖母かv
いや、その後に続いたインタビューはウッチャンに関する内容だったので良いんですが、ね。
これまで登場したユニットコントの一部分やカワレオなどのショートコーナーも写真付きで
載っています。
ウッチャンから見た各メンバーの印象も載っており、これは必読です。
それぞれ良く見ていますし、褒めていて愛を感じます。特に狩野にはw

この雑誌はタイトル通り吉本の芸人さんのことが載っており、レッドシアターのメンバーで
吉本に所属している方たちも他のページに登場しています。
そちらもどうぞ~

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2009年8月22日 (土)

クイック・ジャパンvol.85(2009.08.13)

この号の特集は『22年目のさまぁ~ず』
さまぁ~ず2人のロングインタビューや2ショット写真にニヤニヤしつつ、
ウッチャンが2人に寄せた手紙。
本紙には直筆のまま載っています。
読んでいるとウッチャンの声で再生されます。

さまぁ~ずとの出会いから、2人をどう見て分かり合っているか、
何気ない日常会話的なこともあったりと幅広い内容が書いてあります。
たぶん書いている内にあれやこれやと思い出してきたんでしょうかね~
今後の課題は私にとっても楽しみです!
そして〆の言葉でクスッとさせてもらいましたw

他には、レッドシアターでウッチャンと共演しているロッチの2人の
インタビューも載ってます。
そしてウッチャンの名前が出てきますよ。
kalafinaの皆さんのインタビューも載っています。
CDは買っていますが、映画は見れていませんorz
中の音楽も梶浦さんが担当しているので見たんですがね;
クイック・ジャパン85 クイック・ジャパン85

著者:さまぁ~ず,向井 秀徳,吉田 戦車,楳図 かずお,浅野 いにお,千原兄弟,田口 トモロヲ,みうら じゅん,リリー・フランキー
販売元:太田出版
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2009年4月26日 (日)

クイックジャパン、TV JAPAN

クイックジャパンvol.83(2009.04.14)
記事は内村プロデュース最初で最後の謝恩会の舞台裏密着実況レポート。
巻頭のカラーページに見開きでNO PLANの曲を歌っているのが載っています。
レポートは時間軸で書かれており、本番前~本番中~終了後と
リハーサルの様子や楽屋の会話、イ終了後のそれぞれの感想が載っています。
またチーフディレクターさんやウッチャンのインタビューもあります。
レポートが丁寧で、写真も多くあるので行けなかった私でも
その会場の雰囲気やウッチャンと愉快な仲間たちの動きが感じ取れました。
76ページ右下の写真がその場を想像しやすいですかね~相変わらずテッチャンはすごいw
でも、なおさら映像で見たいって気にもなりますがw
上でも書いた方のブログにもありましたが、このレポートの始まりのページに書いてある
見出しが本当に良いです!

TV JAPAN5月号(2009.04.15)
爆笑レッドシアターの記事で短めですがウッチャンのコメントもあります。
ですがその横に写っている写真…このコメントの上に大きめの集合写真があるんですけど
そこから拡大して持ってきたんでしょうね~かーなーりー荒くて残念です;
次のページにも別のポーズをした集合写真と、各芸人さんの紹介写真があり、
皆同じポーズをしていて何かな~と思っていたらその下に載ってあります
座談会の記事でレッドシアターポーズと分かりました。
狩野が“レッドのLをかたどって…。”と言うと全員から“レッドはR!”とツッコまれていたので
はたしてこのポーズはどうなるんだろうかw

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2009年3月29日 (日)

TVnavi5月号(2009.03.24)

目次にてインタビューのページを調べていたら
この目次にも小さくですがウンナンの写真が使われていますv
しかもインタビュー記事とは違う写真です。
内容はイロモネアで最初はイロモネアの感想について語っており、
そこから今のお笑いの現状を分析して思ったことが載っており
すごく納得できる内容でした。
ウンナン誕生秘話というのもあり、続けてられた理由での項目で
ナンチャンがウッチャンにツッコんでいるのが
文字で書いていますが、その時のツッコみが容易に目に浮かびますw
と、言うよりインタビュー全体的にウンナン2人が楽しくトークしているって
感じでしたv特に前半は。
取材を担当した方のコメントも載っており、写真撮影時の様子を書いており、
これが目次のページで使われた写真かな~と思います。

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2009年3月10日 (火)

日経エンタテインメント!、an・an(2009.03.04)

日経エンタテインメント!№145(2009.03.04)
内PDVDの発売のインタビューですが、お題が『お笑いプロデュース術とは?』なので
プロデューサーとしてのウッチャンの心がけていることや、さまぁ~ず2人にひかれた所を、
さまぁ~ずはウッチャンのすごいと思っている所を語っていました。
お互い良い所を言って褒めあっていますv
インタビュー冒頭で語っているウッチャンの番組を進行する上で心がけていること、には
ウッチャン自身の人柄の良さが表れています。
だから一緒に出演している皆さんが伸び伸びとしているんですねvほっこりしますよね。
その流れでさまぁ~ず2人のひかれた所を語っている所は読んでいる方がニヤニヤしますw
写真はウッチャンとさまぁ~ずの3ショット、大きめでウッチャンとタケちゃんはキリッと
決めているのに、ミムちゃんだけは笑っているのに見ているこっちが笑ってしまいますw

an・an№1650(2009.03.04)
写真の服装はは日経エンタテインメント!と一緒で小さめですが、
こちらはDVDについての内容で、
円熟紀ってそういう意味だったんですね~犬飼くんのことでしょうかw
(シカ丸は何でも知っている…。より
http://blogs.yahoo.co.jp/shikamarukun2006/27938145.html
今までのインタビューの中でもちょくちょく名前が出ていたダメ紀が気になりますw
入るとしたらいつも話題になる館山の植物園と、
前回のDVDの特典映像でも触れられた忠臣蔵の回ですかね。
インタビュー最後の方でミムちゃんが「内村さんと何となくぎごちなかったけど、
ようやく仲良くなってきている」は本当に嬉しく思っていることなんでしょうね。
内P最終回の卒業式をプロデュース内のお礼参りでも
「こう喋れるようになったことを感謝していますよ」というセリフには今でも
泣きそうになります。その後のタケちゃんの留守番電話の話の、この流れが好きですw
ちなみに謝恩会のイベント、タケちゃんは自分の番組で流れたCMを見て知ったそうですw
ミムちゃんに至ってはそれすら知らないそうです。
でも即興でしたほうが面白いでしょうね~ひらめきおじさん。
テレビでもネットでもDVDでもいいので見れるようにしてほしいです!

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2009年2月22日 (日)

ぴあ、オトナファミ、DVDでーた、DROPS、VA

どの雑誌もDVD内村プロデュース~円熟紀に関する内容です。
 
・Weeklyぴあ№667(2009.02.19)
ススめる!パーソンというコーナーにインタビューがあり、
衣装は1月30日に行われた発表記者会見の時と同じ衣装ですが、
これ用に写真を撮っており、プコハンを構えたプロデューサーがカッコイイですv
ウッチャンとさまぁ~ずそれぞれのコメントが載っています。
このコメントは会見で言った内容と似ていますが、言った人が違うので
これ用のコメントだと思います。
似てるってことは3人とも思うことは一緒ってことですねw
前回ウッチャンの時もありまりた、ここでは最近気になるアレコレと言って
それぞれが気になるものを紹介しており、ミムちゃんが本を選んだことには
ちょっと驚きました。
そしてそれに対してのコメントも載っています。

・オトナファミ(2009.02.20)
内容は会見で話した内容が載っていますが、内Pのサイトで公開している内容に
追加があり、謝っているミムちゃんがかわいいですv

・DVDでーた(2009.02.20)
記事の大きさが小さいので、内容は会見時のインタビューがちょこっと載っています。
DVDの出演者が載っている欄にウッチャン、ミムちゃん、ふかわ、タケちゃんの順には
分かってるね~と思いましたw

・新星堂DROPS(2009.02.20)
会見のレポートが載っているので、会見全部から
注目した発言を載せていました。

・TSUTAYA VA(2009.02.20)
2ページ分とっており、その分使われている写真の数も多いです。
会見時とDVD内の一場面の写真でしたが。
内Pの説明や、コラムとして見どころを書いておりどちらも愛が感じますv

それぞれが、見出し句やDVDを紹介するにあたっての内P紹介文など、
ちょっとずつ違うので、それぞれにツボがありました。
この中でのオススメはこれ用に写真を撮ったWeeklyぴあとTSUTAYA VAですかね。
後者は無料で手に入るのでぜひどうぞ~
バラエティラティーライフの時は表紙にウッチャンが登場したりとTSUTAYAは良いですv

余談
オトナファミにドラクエⅨの内容が載っており、発売延期が
本誌発売1週間前に発売されたのにちゃんと延期した旨が載っていたのには驚きました。
この完全ヒストリー面白かったですo(^▽^)oキングレオがなつかすぃ~
TSUTAYAにVAを貰いに行き、店内を歩いていると
ファイナルファンタジークリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイムの
プロモーションビデオが流れており、そこから流れた音楽がすごく良かったですv
民族調の音楽が大好きなので、ゲームを買いそうになりましたw
まったくストーリー知らないけど、サントラが発売しているようなので買ってみようかな。
聖剣伝説3のサントラも買わなくちゃ。

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2009年2月13日 (金)

今日発売のファミ通には

今日2月13日発売のファミ通にウッチャンの記事が載っている

ということで買ってきましたが、どこを見ても載っていません。

これから買おうとしている方は注意してください。

う~ん、次号かな?

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2009年1月 4日 (日)

トリフィルファンタジア第1巻

去年の話になりますが、Gファンタジーで連載中の

トリフィルファンタジアの第1巻が発売されました~

ひっさびさの夜麻みゆき先生の新刊ですよ(≧∀≦)

最初の方は本誌を買って読んでいたんですが、続かなかったので

単行本として発売されて嬉しいです。

雰囲気は変わっていませんよ、昔と。

しかし、八番目の話のダークさには驚きました。

先生がこういうのを描いたのを見たことなかったので。

ぜも全編通してほのぼのですv

……先生を知ったのはドラクエの4コママンガ劇場です。懐かしいな~

あの頃は4コママンガが流行していたように思います。

マリオの4コママンガも買っていましたw手放してしまったことを後悔していますが;

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2008年12月28日 (日)

朝日新聞(2008.12.28)

12月28日付の朝日新聞内のbe on Sundayにウッチャンのインタビューが載っています。

まず目に飛び込んでくるのは紙面の4分の1の大きさのカラー写真!

カメラ目線でガッツポーズしており、力強さが感じられます、特に目から。

内容は今日、明日放送されるお笑いDynamite!!についてです。

記事の中でウッチャンのコメントは少ないんですが、

この記事を書いたライターさん…褒めすぎですw

『劇的なるショートコントの神様であり、人物造形の天才である。』

ってすごいw

静かに熱く、想いを書いたのかな~と思いました。

こういう記事だと、インタビュー内容が少なくても楽しめますねv

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2008年12月26日 (金)

バラエティーライフ

現在TSUTAYAで無料で配布中のモノです。

サイズはA5で、なぜか勝手にB5だと思っていた私は一瞬見落としましたが、

表紙を見て危うく叫びそうになりました。

だって、表紙がウッチャンなんですもの~v

しかもドアから覗いた姿でその顔、その表情がカワイイです(≧∀≦)

インタビュー内容は笑う犬2008秋についてを語っており、

またやりたい、と話しており、次のタイトルを提案していましたが良いですv

この笑う犬のDVDの紹介以外に、トークライブのDVDの宣伝も載っており、

その紹介文も良いですよ。

写真も笑う犬のコントの写真や、表紙とはまた違う表情のウッチャンの写真が

載っています。

本当に無料でいいのか!?と思いますw

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2008年12月15日 (月)

クイック・ジャパン№81(2008.12.12)

本の最初にあるカラーページにウッチャンの写真があるんですが、
カメラ目線で笑顔でピースしているんですよ(≧∀≦)
カ、カワイすぎます!うっかり本屋で見たのでニヤニヤが止まりませんでした。
あ~この写真だけでご飯何杯でもいけます。
ロングインタビューの内容はコントについてで、笑う犬2008秋を収録しての感想や、
お笑いスタ誕からのコントに対する思いが語られています。
笑う犬の後半は苦しかったそうです。
私も後半になるにつれあまり真剣に見なくなりました。番組最初にあるゲームも罰ゲームが大抵ウッチャンか原田泰造だったのも
かわいそうでしかたなかったです。
ザ・テルヨシとしてネタを披露した時や若手時代のポジションについても
載っており結構深く語っているのではないでしょうか。
語っていてもオチは笑わしてくれてますw

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2008年11月27日 (木)

an・an12/3№1637(2008.11.26)

インタビューのメインはザ・スリーシアターについてなので

写真もその時の衣装のベスト姿ですv

スーツが多いのでちょっと新鮮ですよね~

1ページの半分に記事が載っていますが、ウッチャンのコメントが多いので

短くは感じませんでした。

ザ・スリーシアター全体を見ての感想や、

ウッチャンがイロモネアに出場した時のことやザ・スリーシアターの

オープニングコントに出ていることについても語っていました。

これからなにかしてくれるんでしょうかね~

また、この番組でのウッチャンのポジションについても語っており

その最後の文はたしかにそれは嬉しいと思いますよ。

ウッチャンのお笑いに対する思い、情熱が感じられます。

インタビュー最後のウッチャンのコメントにも笑いつつも

カワイイな~と思ってしまいました(*´ェ`*)

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2008年11月24日 (月)

ぴあ12/4号(2008.11.20)

ウッチャンのインタビューは1ページで腕組みして微笑んでいる写真ですv
写真が大きく載っているので記事は少なめです。
内容は舞台の内容・雰囲気や今回の舞台は役者として専念できる
ウッチャンの心境が載っています。
また、ページ左下にオススメ商品が2つ載っています。
2つとも本をススメており、それぞれ一言コメントが書かれています。

ウッチャンがオススメするなら見なければw

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2008年10月 6日 (月)

今週のジャンプ

今日発売のジャンプからHUNTER×HUNTERの連載が再開されました!

コミックスも最新刊が発売されています!

これからずっとこのスタイルでいくのかな~?

いや、先生が無理しない程度で連載をしていったらいいです。

中途半端よりは、ね。

最後の作者コメント、最近になって免許を取ったって…

でも都会に住んでいる人は公共交通機関が整備されているから

必要ないのかも。

……うん、田舎では一人一台です。

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2008年8月 6日 (水)

ハリーポッターと死の秘法

あまりネタバレしない方向で……
さすが最終巻だけあって序盤から戦いが始まってます。
その後も何度も戦いの場面があり、ハラハラさせる展開で
読んでるこっちが心配で心配でたまりませんでした;
もう学校でのほのぼの生活のシーンが無いのは残念です。
でも学校には戻ってきますよ、この辺りの話が印象に残っています。
悲しいこともありましたが、ハリーと共に戦う為に集まったみんなの顔、
やる気、興奮、輝き、そんな顔が目に映ります。
発売される前に重要な人物が二人亡くなるという噂がありましたが、二人以上でしたよ、
前の巻から登場しているあの人やこの人など居て
しかもどちらかと言うとその報告が静かに、でも突然知らされるので
「えっ?えっ!!」となりました。ちょっと実は生き延びてるんじゃなと思ったりもしました、序盤は。
でもやっぱり衝撃的だったのはあの先生とあの人ですかね~
どちらもハリーにも、ハリーの両親にも深く係わっていましたからね。
あの先生は一章使ってその思いが書かれていましたが、
あの人は上にも書いたように亡くなったことを知らされたので
最初読んだ時は似た名前の人かな…って違う!……となりました。
そのシーンはあっさりしているので悲しみながらも読み続け、
その後ハリーの口からその人が亡くなったと言ったときに
本当だったんだと涙が溢れてきました。
でも、夫婦で逝ったので向こうで二人幸せにいて欲しいです。
発売前はなるべく悪い結末を考えないように、最悪相打ちかなと思っていましたが、
幸せな終わり方で良かったです。ハリーはどこまででもハリーでしたv

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2008年7月30日 (水)

TVガイド8/8号(2008.07.30)

理由ある太郎についてのインタビュー記事が1ページあり、

写真の服装はいつものスーツなんですが、

表情が…はにかんでいるんでしょうか~それとも緊張しているのかな?

壁に肘ついて、日の光を浴びているのでやさしい雰囲気です(*ノノ)キャ

タイトルにある小さな写真はキリッときめていますv

理由ある太郎も浸透してきたのかウッチャンが雑学を話しても

それ(理由)ある太郎でしょとさまぁ~ずにツッコまれた話をしていて

内さまでもこうツッコまれていましたね~

いままでの中で印象に残っている理由や、

プレゼンをする芸人さんについて語っていました。

たしかにこの芸人さんたちは理由ある太郎でのポジションが

決まってきましたからね~やったったらしまい、は面白くて好きですw

ウッチャンはサポートメインで司会をしているわりには最後の言葉、気楽ですね~

まぁ、ウッチャンの、と言うよりウンナンの番組はギスギスしてないのが良いですv

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2008年6月26日 (木)

SWITCH VOL.26 №7(2008.06.20)

内村さまぁ~ずに関するインタビューがあり、
写真3ページ、インタビュー1ページだったんですが
写真が粗いのはそういう効果を狙ったんでしょうかね~
「この笑い、ユルくない」と見出しがあり、そのことについても語られており
三人ともこの思いに強く賛同していました。
たしかに、出演者の方々は笑いを取るために必死だと思います、
編集のためユルく見えるそうですが…でもオッサン達が悪ノリしてキャッキャしている
様子とかはユルいんですよw
それぞれが相手に感じた笑いに対する見方、考え方も語られており、
たしかにミムちゃんはどこでもミムちゃんだw
酒の席でのやり取りもあり、ウッチャンそんなこと言ったんだ~
そしてその言葉に対してのミムちゃんのセリフがかなり強気でしたw
視聴率が出ないので自由にできるっていうのがいいですねv
視聴率が良かった企画を何回もしていくうちに笑いから離れていくって話、
ミムちゃんから語られると納得します。
お師匠さんの話も出てきたりして幅広く語られており楽しかったですv

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2008年6月13日 (金)

クイックジャパンvol.78(2008.06.10)

クイックジャパンvol.78(2008.06.10)

特集ページが41ページあるので読み応え十分!見開きのカラーの写真がありますが、
モノクロですが、公園の街灯の下で立っている写真も良いですv
関係者の方々からのコメントもあり、
あんちゃんは流石よく見てて分かってるね~そうそう、おっさんがしているから面白いんだ
と思ったり、夢Dたちのインタビュー(内PDVD熟成紀のクイズを思い出してニヤけた私)や
ゲストMCとして出演した方々のインタビュー、千秋から見るウッチャンのポジションの
言い方が的を射てるな~と思ったりしました。
もちろんメインはウッチャンとさまぁ~ずのインタビュー。
内さま特集なのでこれについての内容がかなり詳しく語られており、
内さまが始まった理由から、それぞれの思いや雰囲気を知ることが出来ました。
テッチャンがゲストだと三人がツッコミになるっていうのには笑いましたwたしかに。
全体のインタビューを読んでいて何度も背を反り返って笑いましたv
また、内Pのことにも語っており、終わると知ったときの心情を語っていました。
あぁあったな~デスアクト…お主でファイブしか覚えておりません(´・ω・`)
毎回毎回レギュラーゲストとして扱われていたタケちゃんの下りも面白いです。
カードの件が発覚したのって何時の回だったかな……
最後にまた海外ロケをしたいとあり、その時はとある人と、ね(笑)と
名前が挙がっていましたが、その人を出演する時は最終回になると思うので
当分は止めてくださいねw
そしてその人からのメールが載っています、愛に溢れまくってますw
この号は内さま以外にもバカリズムやアントキの猪木のマセキの後輩や、
ネプチューンなどの共演した方々のことも載っており、こちらも読んでいて面白いですv
 

おもいっきりイイ!!テレビ(2008.06.10)
ナンチャンの出演は今日は何の日というコーナーで、
この日に亡くなられた野村万之丞さんについてのVTRコメントで、
野村さんの人柄や、教わったことなどを話していました。
ウリナリ狂言部や現代狂言の様子も流れました。
内容が内容なだけあって、しんみりしました。

クイック・ジャパン78 (Vol.78) クイック・ジャパン78 (Vol.78)

著者:青山テルマ,内村さまぁ〜ず
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2008年6月 5日 (木)

KANSAI一週間№241(2008.06.03)

購入できました(*´∀`*)

ウンナン二人のインタビューはイロモネアに関する内容で、

今までのは番組開始前のインタビューでしたが、

今回は放送し始めてインタビューをしているので

また違ったコメントが読めましたv

それぞれに100万円の使い方指南を聞いており、その内容が面白いですw

ウッチャンの「ゴメンなさいね(笑)」がカワイイです(*´ェ`*)

はたまた、こっちはありかいって心の中でツッコんでみたりw

ナンチャンが「ナシです(笑)」と答えたから、きっとウッチャンは「ありでね(笑)」と

答えたのかな~?

インタビューは和気藹々と答えていたんでしょうねv

その様子がこの指南のコメントにも表れています。

それぞれに聞いているのに、それぞれ相方のツッコミが入っていますからねv

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2008年5月22日 (木)

活字読みたい症候群

時々もの凄く本、というより活字を読みたくなります。
その症状を勝手に活字読みたい症候群と読んでいますw
この一ヶ月で読んだ本は…

カラフル/森絵都 著
前々から読んでみたいと思っていた本が文庫本として
発売されているのを見て購入。ここから発病しましたw
「ぼくの魂が再挑戦のチャンスを得て自ら命を絶った少年の体に
ホームステイし、自分の罪を思い出さなければならない」ストーリー(裏表紙より抜粋)
このぼくの魂は最初の方で大体誰の魂か分かるんですが、
問題はソコではないんですね。
第三者としての視点や、周りの人たちの変化を見ていくのが面白いです。
ちなみに、著者のひっかけに見事にだまされた私…もう最後の方なんだから
そんな展開があってもおかしくないと思ったのにな~

.hack//黄昏の碑文Ⅰ/川崎美羽 著
.hack//G.U. vol.1~4/浜崎達也 著
これを機会に.hackシリーズを読み進めました。
ゲームはしないけど、アニメや本は読みます。
G.U.のvol.4の最終決戦って場面は…白熱のバトルが!?……と思っていたんですが、
思想か宗教の教えかみたいな内容のやり取りで、正直心が折れそうでした。
小説だからこのような重たい雰囲気にしたのかな?
ゲームっぽい激しいバトル有りの展開をするのはvol.1~3ですね。
黄昏の碑文は続編が出るそうですが、
.hack上では黄昏の碑文は未完となっているところをどうるのかが気になります。
これはゲームの世界ではなく、一つのファンタジーと言った所でしょうか。
なので.hackを知らなくても楽しめます。

.hackが読み終えた頃に症状が治まってきました。
次は何に熱を上げるか分かりませんがねw

.hack//黄昏の碑文(1) .hack//黄昏の碑文(1)

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2008年5月17日 (土)

理由ある太郎#5(2008.05.16)

今回は始まる前の「この後は~」が見れたんですが、
ノグチくんを相方ですと紹介かいしていましたv
まぁ、あのコントを見たら相方と思っていもいいかもw
いつもの番組主旨を言い切った後、目をつぶって「きまった」と言っていましたv
トップバッターのアンタッチャブルの山崎は二回目なのにベテランな貫禄があります。
プレゼンする前にミニコントと言いますか、一発芸をしたもんだから
次のプレゼンターの方々もミニコントをすることにw
プレゼンターが全員芸人さんだったからかもしれませんがね。
プレゼンでタッチの南ちゃんの声優さんが声だけでですが登場し、
森永さんも八代さんも名前を呼ばれて喜んでいましたね~
もちろんウッチャンの名前も呼ばれ、目を大きくしていましたv
ザブングルの「ペットボトルの牛乳が無い理由」でノグチくん登場w
カッチカチのネタをしていましたw
全員知りたいになるとおひねりがもらえるけど、
知識人パネラーとの白熱したやり取りがなくなるんですね~悔しいですって言ってましたw
ハリセンボンの「悲しい時に涙を流す理由」では、
プレゼン前のコントに対し「だんだん鼻につくわ」と言われましたが、
理由を聞いて人間の仕組みを知れました~
森永さんがチワワが目をウルウルさせているのは…というコメントに
ウッチャンは「細菌でも入ったんじゃ…」と言っていましたw
たしかにこの理由を知ったらそう思いますけど、ストレートすぎて笑いました。
最後のミニコントは楽屋でウッチャンとノグチくんが並んでタッチを読んでいるですが、
ノグチくんの目線が明後日の方向を向いており
ウッチャンは「ちゃんと読んでいる?」「読み方雑だね~」と
一挙手一投足にツッコミをしていましたw

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2008年4月21日 (月)

TV Japan5月号(2008.04.15)

マセキのスケジュールには書いていませんでしたが、

表紙にウッチャンナンチャンってあったので買い逃さずに済みました(´▽`)

ザ・イロモネアについてのインタビューが2ページあり、

真ん中にドーンのお二人の写真があるんですが、この写真以外にも

小さいサイズながらもいろんなポーズをした写真があり、

特に二人が手を握っている様子の写真が素敵すぎますv

インタビューも番組全体に対してと、番組内の5つのジャンルについてコメントしており

読み応え十分です。

ナンチャン適当だな~wおかげでウッチャンにツッコまれまくりでした。

このインタビュー、映像で見たかったな~特に最後の「喜んで出ます」って所をw

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2008年3月27日 (木)

朝日新聞

今日の朝日新聞に先週行われました「橋が育む未来」シンポジウムのことが

掲載されています。

ナンチャンのトークも載っていますが、短いです;

もっといっぱい話していたのにな~

内容も「橋」のことについて語ったところだけが載っています。

やはりこういうのは自分の目で見て、自分の耳で聞くのが一番ですな。

写真が一緒に載っていますので、ナンチャンのネクタイ姿を見たい方は是非v

 

……いまさらながらもっと前の席に座ればよかったと後悔。

チキンだからかぶりついて見るようなことができなかったorz

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2008年3月21日 (金)

DVDでーた・TV Japan(2008.03.20)

DVDでーた4月号(2008.03.20)
写真はウッチャンがイスに座っており、その横にさまぁ~ずが立っている構図で
大きい写真は上半身が写っているのですが、小さく全身写真も載っており
足を組んで座っている様子がカッコイイですv
内容はDVDの内容と言うより、その番組の雰囲気を語っています。
DVDの内容に対する感想は他の雑誌で答えていたので、ここでは別の事を話していて
番組の裏側を知れてよかったです。
サークルみたいにきゃっきゃしていたのに、本当はそんな思いだったんですね~

TV Japan4月号(2008.03.20)
ここではウッチャン一人でプロデューサーとしてインタビューに答えています。
写真も一人で写っていますが、いつも(?)の決めのポーズで映っていますv
番組を見直してのコメントが載っていましたが、
本当にこの番組ゴールデンに行っていたら全然違う番組になっていたでしょうね。
行かなくて心から良かったと思います。くだらないが褒め言葉ですよw
サインプレゼントがありますが、そこに書かれているプチ情報も必読です。
全然プチじゃないと思ったのは私だけでしょうかね~
変わったのはアイスホッケーで勝利するの回以降でしょうかね。

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2008年3月12日 (水)

ザテレビジョン、TVぴあ、TVLIFE

ザテレビジョン№11(2008.03.12)
インタビュー内容は内Pと内さまのDVDの内容についてで、
前半は内Pの思い出を語って、後半は内さまの話になっています。
言われて初めて内Pと内さまのDVDの値段、内さまの方が安いことに気が付きました;
そっか…夢の回も入っているから安いんですねw
和気藹々とした雰囲気でインタビューしたんだろうな~というのを感じましたv
写真はウッチャンが久々のサングラス姿でそれぞれフリップを持ち、
以前ブログ「シカ丸は何でも知っている…。」で書かれていた
インタビューの様子がこのテレビジョンだったんですね。
記事を読んでの感想は、そこまで大自然クイズが好きかwですv

TVぴあ3/26号№516(2008.03.12)
服装はザテレビジョンと一緒ですが、ここでの写真はウッチャンがピコハンを持って
三人とも全身が写ってカッコいいです。
インタビュー記事が2ページあるのでDVDのこと以外の話も載っています。
さまぁ~ずから見たウッチャン、ウッチャンから見たさまぁ~ずの話しが
とても良いです~v
どちらかと言うとDVDの内容以外の話の方が多いかもw

TV LIFE(2008.03.12)
インタビュー記事どこかな~と思ってページを進めていっても見当たらず、
関連記事は45ページの左下にある小さな記事……
もしかしてこれですかね?関西版だから載ってないとかかな?
写真は会見時の様子の写真で、即興であいうえお作文を披露したそうで、
その場面を見たかったです。
公式サイトにもインタビューがあります。
内PDVDの見どころは焼肉大喜利やリアル性格王など出ていましたが、
内さまDVDの見どころは縄縛り、だそうですw
あれは色々衝撃だった……

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2008年3月 3日 (月)

週刊少年ジャンプ№14

今日発売のジャンプでHUNTER×HUNTERの連載が開始されました!

表紙・センターカラーでほくほくです(*´∀`*)

でもそのセンターカラーに「今週号より10週連続掲載」の文字が…

まだまだ毎週連載にはならないんですかね。

でも今回の最後のページにあるコメントが食べ物関係のコメントではなく

前向きなコメントなので応援していきたいですv

10週連載して休載、連載開始と同時に単行本発売というスケジュールに

なっていくのかな?

ちなみに同じ日に単行本25巻が発売されましたが、帯に書いている文字、

「伝説再開」

ちなみに本誌の方には左上に小さくですが

「伝説復活!」

見てるこっちが恥ずかしいです;

悪い意味での伝説にならないように応援していきます!!

HUNTER×HUNTER(25) HUNTER×HUNTER(25)

販売元:楽天ブックス
楽天市場で詳細を確認する

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2008年2月 4日 (月)

週間少年ジャンプ№10

今日発売のリボーン18巻を買いに行ったのに、

ナルトとブリーチは昨日から店頭に並んでいるのになぜリボーンが無いんだ。・゚・(ノД`)・゚・。

いいもん、今週のジャンプの表紙、巻頭カラー共にリボーンだったから!

とってもカッコイイですゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノワーイ♪

今週号にもドラクエⅤの情報が載ってなかったので本当に発売日はいつになるんだろう。

あと、HUNTER×HUNTERの最新刊が3月4日に発売になり、

連載も3月3日から再開するそうですよ。

思っていたよりも早く連載再開するので嬉しいですv

目指せ毎週掲載…ってそれが当たり前なんですけどね;

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2008年1月19日 (土)

Gファンタジー2月号

1月18日発売のGファンタジーに夜麻みゆき先生のマンガが載っています!

タイトルは「トリフィルファンタジア」

この先生の作品は大好きで、初めて知ったのはドラクエ四コママンガ劇場。

その後連載されたレヴァリアースはマンガで、いや本を読んで初めて泣いた作品です。

突然、刻の大地が連載中止になったのには驚き、その先なにも情報が聞こえてこなかったので

心配していたので、今回の連載開始には本当に涙が出そうです。

さすがに4年経っていると絵柄が変化していますが、ペロキャンは健在ですw

刻の大地は描かないって先生のブログで書いていたで、続きが見れないのは残念ですが、

また冒険ファンタジー物を描いて欲しいですv

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2007年12月10日 (月)

今週のジャンプで…

毎週毎週HUNTER×HUNTERが載っており嬉しくて毎週買っていたが、

ついに今週の最後のページ下に休載のお知らせが……

しかもよくある「作者取材の為次週お休みです」とかではなく

「次号より、しばらくの間休載いたします」とありますorz

これは次載るのはかなり先な感じがします。

いっそこの連載中に終わらしてくれたほうがスッキリしたんですけどね~

続きが気になりますヽ(`Д´)ノ

ちなみに、今週のスケット・ダンス、

クラスの内気な生徒の内田君を人気者にする回。

その名も「内田をプロデュース」

偶然か狙っているのか;

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2007年12月 5日 (水)

acteur№9(2007.11.21)

内容はドラマ結婚詐欺師についてですが、
このドラマの監督さんと仕事をするのが楽しみで、
撮影の様子や小物にまで気を配る様子に関心していました。
やはりそういうところに目が行くんですね~
今までのドラマを撮って来た感想やこれからの展望も語っていましたv
写真はキリッとカッコイイのから、口元をほころばせて笑っているところまであり
これは一度見たほうが良いです!
記事の最後にウッチャンのこれまでの俳優としての活躍年表が載っており、
所々にウッチャンのコメントが載っているので楽しめます。
結婚詐欺師についてのインタビューが載った雑誌が多く出ましたが、
この雑誌もたくさん載っており楽しめましたが、
…我が家ってwowwow見れないんだよね……
インタビュー記事読んで想像してみたりしているんですが限界です。
DVDになったりするんでしょうかね?

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2007年11月10日 (土)

デジタルTVガイド・刑事マガジンⅤ

デジタルTVガイド(10月24日発売)

結婚詐欺師に関するインタビューでしたが、

他の雑誌だと舞台などの別の話の事も載っていたりしましたが、

このインタビューはストーリーや役柄についての

本当にドラマに関するインタビューが載っています。

なので役柄や共演者に対しての感想が他よりも深く語られていますv

ちょっと残念なのは載っている写真の衣装がTVぴあと似ていることです。

ストライプ柄がスーツ業界(?)で人気なのか、

ウッチャンにとってマイブームか、

スタイリストさんの趣味か、

ただ単に同日インタビューだったのか……

スーツ好きとしては良いんですが(*´ェ`*) もっと色々なバリエーションも見たいという欲が;

刑事マガジンⅤ(10月12日発売)

ここでは4ページに渡って結婚詐欺師についての特集で、内3ページが

ウッチャンのインタビューですv

まずはドーンと載っている写真にドキドキし、次のページのソファーに足組みをして

座っている写真がカッコイイ!!(*ノノ)キャー

……心の中で何回もカッコイイを連呼していました(*´∀`*)

内容は刑事役や原作についての感想や撮影現場の状況など色々語ってくれています。

アクションが好きなので激しく動くシーンがあったそうですが、現実性を出す為に

ほとんどカットになったそうです、コントだったらアリなのになw

インタビューの最後にナンチャンのことも語っています。

同じ刑事役なのでウッチャンはナンチャンのこと気になっているようですv

 
なんだろう、ポケットチーフは必須なのかな?

刑事マガジン・デジタルTVガイド・TVぴあともにしています。

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2007年11月 7日 (水)

ザテレビジョン・TVぴあ

ザテレビジョン 46号(11月7日発売)

テレビ欄の11月10日の所にナンチャンのインタビューが小さいながらも載っています。

内容はこの日に放送される土曜ワイド劇場についてですが、

小さいながらも内容がぎゅっと詰まった感じですw

コントとドラマではかなり違うようで、

台本を読んでやっぱりこれはドラマなんだって腹を括ったそうですw

インタビューの最後の方にはウッチャンのことについても一言語っていますv

お互いの仕事に興味が無いって言っているけど、

本当はちゃっかり見ているんでしょうね~

TVぴあ №481(10月31日発売)

一頁の真ん中にウッチャンが腕組みして立っている写真の左右にインタビューの文章が

書かれていたんですが、なにかを考えている風のこの写真もカッコよかったんですが

左上にあるカメラに向かって手を広げている、上から目線の

ちょっと制している感じなんですが、照れなのか顔が笑っているこのギャップが

ツボでしたv(≧∀≦)

内容は結婚詐欺師の自分が演じた役柄や、共演した俳優さんの感想や

この作品に対する印象が詳しく載っていました。

インタビューの後半はハンブン東京のことにも語られていて、

この舞台で演じる役を知ることが出来ましたv

ドラマ結婚詐欺師についてだけでなく、ハンブン東京や、

ウッチャンが考える俳優業のポジションなど幅広いことが知れました。

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2007年10月 6日 (土)

今週のジャンプ

今日発売の少年ジャンプでNUNTER×HUNTERの連載が再開されました。

:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*: ワーイ♪待ちに待った再開です

。数週間前に再開されることは知ったんですが本誌を見るまでは信用できなくて、

でも今週号をみて嬉しくて嬉しくて。・゚・(ノД`)・゚・。

その前に発売されたコミック24巻もバッチリ買いました!!

リボーンも面白いけど、やっぱりハンターが一番です。

yahoo!のトップページのニュースにも載っていましたv

10週は続けて連載されるのみたいですが…それで終わりってことなんでしょうかね……

いや、中途半端に終わるよりかは良いです。

まぁ当分はジャンプを買い続けなければなりませんね(*´∀`*)

コムギと王の行く末が気になりますv

あとデスノートのスピンオフ映画、L change the WorLdの情報も載ると思いますしv

なんたってナンチャンが出演しますからね(≧∀≦)

今週号には写真とコメントが載っていますが公式サイトと一緒で残念。

これから先、色々な情報が載るんでしょうかね((o(*^^*)o))わくわく

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2007年9月28日 (金)

weeklyぴあ 10/4

今週発売のweeklyぴあにウッチャンのインタビューが1ページありますv

写真は青空のもとに笑顔で立っていて爽やかです(*´∀`*)

内容はハンブン東京についてですが、インタビュー後半にSHA.LA.LAをまたやりたいってあり

見たことのない人間にとっては是非してほしいです。

しかし開店休業中だったとは思いませんでした;てっきり解散しているのかと…

活動再開するとなると電話番はテッチャンということになりますよw

でも自分の劇団名もきちんと言えないから勤まらないかもね(by内P思い出王)

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2007年7月21日 (土)

きな子がいく!

ズッコケ見習い警察犬 きな子がいく!

新聞に広告が載っており、気になっていた本でした。

本屋に行ったとき置いていたので購入しましたが、

パラっとページをめくるとそこにはよく知った地名が……

舞台は香川県だったのね(つД`*)知らなかった;

そしてどうしてもっと早く知っておかなかったんだ!と後悔もしましたw

警察犬になるべく訓練しているんですが、なんだろうこの愛くるしい姿は(*´ェ`*)

とてもかわいい目がクリッとした姿やキリッと訓練やイベントに参加している様子や、

でもやっぱりおちゃめな姿に笑ったりします。

ズッコケ見習い警察犬きな子がいく! ズッコケ見習い警察犬きな子がいく! 

販売元:ジュリアン
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……そんな買った当初の私。現在は…ちょっとした追っかけをしていますv

夏祭りのイベントに来ることを知り、見てきました~

始まる時間を間違えて覚えており、着いたときにはイベントが開始していました。

臭気選別をしており、前に人がいてよく見えなかったんですがみんなが拍手していた所を見ると

成功したようで、5回挑戦し、すべて当てていました。

最後に写真撮影があったんですが、やはりここは子ども優先になりますね;

触っても良いということなのでなでなでしてきました(*´ω`*)

帰り際をパシャっと撮ったんですが、ピンボケ;

来週も他の夏祭りイベントに出るのでこっちもチェック!!

070721 

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2007年6月 7日 (木)

Cinema★Cinema №09

表紙は香取君で西遊記特集をしています。

西遊記のなまか4人のインタビューがあったり、

香取君から見た他のなまか3人についても答えており、それぞれの良いところを見ています。

ウッチャンのインタビュー記事もあり、写真は映画の一場面で、撮りおろしではありませんが

中国ロケやアクションシーンの思い出や、それぞれこれまでのなかでの旅の思い出で

ウッチャンはヒッチハイクロケのことを語っていて、実際その映像を見たことはないんですが、

12年たった今でも覚えているってことは強烈な印象だったんでしょうね;

悟空、悟浄、八戒の旅の思い出はそれぞれ笑わしてもらいましたが、

お師匠さんは、お師匠さんでしたw素敵な旅の思い出です(*´ェ`*)

クランクアップ会見の様子や、ページの所々に映画のワンシーンなどの

写真が多くあり、満足の12ページでした(*´∀`*)

Cinema★Cinema No.09 

著者:シネマ☆シネマ編集部
販売元:学習研究社
Amazon.co.jpで詳細を確認する 

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2007年4月18日 (水)

舞-乙HiME外伝

舞-乙HiME外伝 アヤネ飛翔☆編 徳間デュアル文庫

第一巻の感想を書こう書こうと思っていたら第二巻目が発売されてましたが^^;

この小説に登場する主要人物で、私の脳内では

主人公のアヤネ=自分のことを妾と言うのでマシロちゃん

ニコラ=ポジションが同じなのでニナちゃん

リサ=同じホー一族なのでエルスちゃん

の声でそのシーンを想像してます。

アニメを見ていたので風景も想像しやすくて小説なのにアニメとして私の頭の中ではストーリーが進んでいきます。

第一巻は主人公のアヤネがハチャメチャしてます;第二巻は…やっぱりアヤネがハチャメチャしています(笑)

第二巻はアヤネ自身よりもその周りで事件が起きてそれに巻き込まれてたっといった感じでしょうか。

でも、やっぱり中心はアヤネなんですがねw

第一巻に比べて第二巻はアヤネがおとなしく感じたのは周りの人によって事件が起きたからなのか、

この性格を良しとして受け入れたからでしょうかw

ソフィア先生の策略にまんまとハマったりしましたからね~

この小説のなかで重要となるストーリーの1つがまるっと書かれていません。

その展開にある意味驚きました^^;どうやらこの部分はマンガで描かれているらしく

そちらも買わそうとする魂胆ですな( ̄ー ̄)と分かっていても買うんだろうな~自分。

今回は結構バトルシーンが多かったのでスカッとします。

また、アヤネとその周りの仲間、友達とのやり取りで笑ったりと、とても面白かったです(*^^*)

アヤネのツンデレ(っていうのかな?)っぷりもスキですv

舞-乙HiME列伝 アヤネ飛翔☆篇 舞-乙HiME列伝 アヤネ飛翔☆篇 

著者:沢上 水也,矢立 肇
販売元:徳間書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する 

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2007年3月 6日 (火)

フロム・エー3/1

遅ればせながら、フロム・エーブルー 3月1日号を公式サイトのリクルートから注文し、

無事ウッチャンのインタビュー記事を読むことが出来ました(*´ェ`*)

公式サイトで内容は分かっていたんですが、一緒に掲載されていた写真が素敵すぎて購入しましたv

やわらかな日差しを浴び、空を見上げているウッチャンの写真がイイ(≧∀≦)

雑誌だとほぼ1ページこの写真がドーンとあります。

なんか、恥ずかしくて直視できません(´ω`)

専門学校時代が一番貧乏だったのに、太っていたっていうのも笑えますv

必殺!捨て犬の目……ですね。

フロム・エーでネタを作ったことがあるそうなんですが、どのような感じだったんだろう。

こういうとき、なんでもっと早くファンになっていなかったんだー!!!

と思います;

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2007年1月28日 (日)

ドラベース12巻

子供のころからドラえもんが好きで、投票権を持っている現在でも関連グッズは買ったりしているんですが、

このドラベースももれなく購入対象になっていますv

この漫画はドラえもんのようなロボットと人間が共に野球をするストーリーでベースがドラえもんですので、時代も22世紀。

試合中に秘密道具を使って良いルールで野球が行われます。

なので一味違った展開が楽しめます。

このところストーリーがあまり面白くなく、もしもボックスを使って野球とサッカーを1つのゲームとして戦うとか

ちょっとムリがあるな~って思っていたんですが、

今回の12巻から新ストーリーが始まりました!

草野球の世界一を決めるWABC(ワールドアマチュアベースボールクラシック)が開催されます!!

……どこかで聞いたことある名前だなとか言わない

王監督そっくり、というかまんまの人も出てきますが^^;

また純粋な野球漫画になるようで続きが楽しみです(*´ェ`*)

 

主人公クロえもんとライバルのシロえもん。

今回はトモに戦うようです!

070128

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2006年10月12日 (木)

小説版 木更津キャッツアイ

小説版 木更津キャッツアイ 日本シリーズを読みました。

この木更津キャッツアイは初めはテレビドラマから始まったんですね。

私はこのドラマ版は見ていませんし、今回読みました日本シリーズ版の映画も何もなければ見向きもしなかったでしょう。

しかし、しかし!この映画版木更津キャッツアイ日本シリーズにウッチャンが出ると知り、

映画館に足を運びました。

上にも記載しましたとおり、このシリーズをまったくと言っていいほど知らない状態で観に行ったのですが、

登場人物は変わった面白い人たちがたくさん出てきて、場面の見せ方(映像処理?)も面白くて

初めて見る人にも楽しめました。

ウッチャンは笑いありシリアスありのいい役です~v

で、この映画が小説になりました。

内容は、ほぼ映画通りで、所々写真があり、その場面が思い出されます。

本当のことを言えば買うつもりは無かったけど、数ある写真の中に学ランを着たウッチャンの写真を見た瞬間、

買おう!と思いました(笑)30歳後半でも学ランが似合う人ってそうはいないと思います。

監督と脚本家の対談や各役者の解説も載っています。

しかし、登場人物の紹介などは載ってないので、初めてこのシリーズを見る人にとっては

誰が誰だか分からないかもしれません。私も初め名前と顔が一致しませんでした。

なので、初めて見る人はドラマか映画等の映像から見始めたらいいと思います。

 

ちなみに、10月28日から木更津キャッツアイワールドシリーズが上映されます。

たしかにこのシリーズは面白いけど今回はどうかな~って思っていたけど、

レッド吉田が出演すると知り、観に行く側に心が動いています。

映画ピーナッツでもTBSの昼ドラ我輩は猫であるでもいい演技していましたし、

もしかすると5文字やレッドワールドが出るかもと思っていたり

楽しみです。

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2006年9月 6日 (水)

ぼく、ドラえもんでした。

9月3日にありました大山のぶ代さんの講演会時に、

「ぼく、ドラえもんでした。」(小学館)を購入しました。

販売時に大山さん本人が購入者全員に本を手渡しし、握手までしていました。

この日が丁度ドラえもんの誕生日だったので、

「ドラえもん誕生日おめでとうございます。」と恐れ多くも言ったら

「そうなんですよ、2112年9月3日が誕生日なんですよ。」

と笑顔で答えてくださいました。こんな問いかけに答えてくださって感動しました。

ちなみに、本を受け取った後会計をするようになっていたが、

店員(地元で有名な本屋)の対応が悪くもたもたしていたので大山さんに注意されてました。

本の内容は、大山さん半生が綴られています。

写真も一杯あり、藤子・F・不二雄先生の笑っている写真を見ると涙が出てきます(ノ_・。)

ドラえもんとの出会いから声優卒業までの話や幼少期の話など泣いて笑っての一冊でした。

この本の中には劇団俳優座養成所の話があまり載ってないので、講演会で聞いた話をちょっと書いておきます。

大山さんが俳優座を志望した理由は他の所は2年間の在学だったが、

養成所は3年だったので、短大よりも1年多いけどそれだけ基礎がきちっと学べるだろうと考え受験しました。

受験番号はちょうど1600番で50人合格(内2人補欠)なのにこんなにも受験者が来ました。

受験する際に、仏壇やお墓参りをし、みんなが早くなくなったから私が苦労することになった。合格しなかったら墓参りに来ません!とか言って臨んだら合格したそうです。

気迫の勝利ですかね。

俳優座に入学する際に父からあそこは赤(赤旗のことだと思います。)だと言われ反対されました。

そこ行きたかったら家を出て行けと言われたのでハイと言って出てきましたが、

体を大切に、栄養はきちっと摂るためにぬか床を持って家を出ました。

この一部始終を見ていた兄が少し資金援助をしてくれたが、足りない部分はバイトをしました。

そのバイトは先生方の部屋を掃除するバイトを自ら始めました。

一時間の休み時間に部屋に行き、掃除・洗濯・ご飯の準備をするバイトでした。

タライに洗濯物を入れそれを足で踏みながら食器の洗い物をする。

ご飯を炊いたり、魚を焼いたりして、ちゃっかりそのご飯で自分用のおにぎりを作ったりして

お金を稼いでいました。

在学中にNHKのドラマに出演して女優デビューしています。

卒業公演の時に、各テレビ局の方々が見に来てその公演をみてよかったらスカウトにくる仕組みになっており、

大山さんのところにはTBSのかたから声がかかりました。

ちなみに声をかけられたのは36人(退学者数名)中、大山さん一人だったそうです。

女優として活躍し、テレビで洋画の吹き替えをすることになり(今までは字幕だけだった)

「犬の出てくるものなんだけど」と言われたら「犬でもやります、わんわん」といってアピールしたそうです。

実際は少年役で、それは名犬ラッシーでした。

その後、NHKの「ブーフーウー」の声優やドラマや時代劇の女優として活躍し、

27年前にドラえもんの話が来ました。それまでは女優活動をメインとしていたので、

久しぶりに声優をしてみようと思い引き受けました。

大山さんがドラえもんを(単行本かなにかで)見た時に大人も楽しめるSFだと思ったそうです。

それから26年間もドラえもんの声優として活躍してきました。

長いようできっと短かったであろうこの泣いて笑っての26年間の出来事をこの一冊に記されています。

みなさんもぜひご購読ください。

9月3日に講演会の様子を書いていますのでそちらもどうぞ。

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