2009年5月10日 (日)

咲-saki-にハマる

咲-saki-にハマりました。

マンガです、漫画。で、何漫画かと言いますと…麻雀です。

もともとは新しく放送されるアニメの1つ、としか認識してなかったんですが、

ドラクエの情報収集でよくスクエニのサイトに行っており、

そこで1~3話まで無料で見れるようになっていたので見てみたら……ハマったわけです。

絵がカワイイんですよ(*´ェ`*)

掲載がヤングガンガンなのでか制服のスカート短くね?って言うかはいて…

まぁハマってコミックも5巻まで一気に買ってしまいましたがね。

と、言っていますが麻雀のことはまーーったく分かりません(`・ω・´)

役の説明は欄外に載っているんですが、点数計算がさっぱりです。

7700(チッチー)とかどこをどう見たらその数字が出てくるの?って感じですorz

ちょっとずつね、分かっていけば良いかな~と思っています。

上にも書きましたが、掲載がヤングガンガンなのでジャンプよりも立ち読みが恥ずかしい;

表紙がグラビアモデルの方なので、ね。

一回クリアファイルが付いてきた号を買ったんですが、レジには裏返して出しましたw

このクリアファイル、片面は主人公の咲ちゃんでカワイイんですが、

裏が登場人物の和(のどか)のバストトップ(上半身)のイラストではなく、

本当にただのバストアップになってます。胸だけって…なぜこのイラストを選んだ。

アニメは県予選ですね~私の地域は遅れての放送なのでちょっとお預けです。

アニメはマンガよりも初っ端から女の子の友情を強調しています(笑)

色々ツッコみながら楽しく見ていますよ~

1~3話見れます(http://www.square-enix.co.jp/magazine/yg/introduction/saki/

咲ーSakiー(1) 咲ーSakiー(1)

販売元:楽天ブックス
楽天市場で詳細を確認する

| | コメント (0)

2008年2月23日 (土)

舞-乙HiME 0~S.ifr~#1

舞-乙HiMEの主人公、アリカ・ユメミアのお母さんである

レナ・セイヤーズが今回の主人公です。

一言で言うとお母さんカッコイイですwてっきり最初から蒼天の青玉を持っているのかと

思っていたんですけど違ったんですね~

これからの話の展開にも関わってくるんでしょうね。

第一巻では孤高の紅翡翠をつけているですが、レナ自身の力が強すぎて

力を制御出来ずにいるんですって。

素手でサイボーグの連中と戦っている時点で凄すぎですがね。

第一巻目とあって引き付けられる、これからの展開が気になる進み方になっています。

うん、まだエロは出てないですw

DESTINY 龍の巫女に出てくるキャラに似ているキャラが出てきたり、

孤高の紅翡翠が出てきたりしてしているので小説関係からも色々出てくるのかな。

しかし、レナがマテリアライズする前、メイド服を脱ぐとマイスター服になるんですが、

メイド服の下にその服着ていたのか!?

メイド服の時は生足だったのに、マイスター服になるとタイツになっている!?

っていうのはきっとツッコんじゃいけないんだろうなw

エンティングでまだ登場していないキャラがいたので、これからのストーリーで

どう係わってくるのか気になりますw

ストーリーはおもしろかったんですが、

音楽が梶浦さんが担当していないのが残念(´・ω・`)

舞-乙HiME O〜S.ifr〜 マイオトメシフル 舞-乙HiME O〜S.ifr〜 マイオトメシフル

販売元:楽天ブックス
楽天市場で詳細を確認する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年8月26日 (日)

舞-乙HiMEzwei4

ついに最終決戦、惑星殲滅用兵器を破壊するため
各オトメが舞闘をします。
第2、3巻はあまり話が進んでいなかったけど、この第4巻で話が進む進むw
まだ序盤は嵐の前の静けさで、笑いどころもありました。
猫神山でのやり取りは面白かったですw
ラーメンの新作にリボンつきにタコが入っていたり、
マシロちゃんのアリカちゃんの思うセリフにw
でも一番は、舞衣のパールオトメを着たニナの設定…
同封されていた冊子にニナが着ると胸のあたりが余るってヒドイ(ノд`)w
そんなのほほんとしたやり取りをしていたら急展開。
猫神山にチャイルドとユマが現れたりと、戦闘モードになります。
各国でもチャイルドとオトメが戦います。
オトメの舞闘が見れる!と思ったけど実際にはチラッと写っただけorz
まぁ、フロリンスの二人の戦い方は笑わしてくれました、いいコンビw
真祖フミに扮したユナを見て、フミ様カッコイイと思った瞬間
目からビームがorzまぁユナですからね;
ユマとマシロちゃんと合流したアリカちゃんが舞闘するが力の差があり苦戦。
リボンちゃんが「私も戦う」って言った後の展開がグッっときます(つД`)エルスちゃん;;
ニナちゃんがマシロちゃんと契約するシーンは良いですな~
音楽もあいまってとっても良いシーンです。ゾクゾクしますv
私もアリカちゃん同様泣きそうになりました(*´∀`*)
ユナがマシロちゃんを取り込んだ時の姿は舞HiMEに出てきた水晶の姫ですかな。
舞衣とカグツチの戦いは舞衣が剣を抜いたら勝ったって極端だな~
無事、ユナを始めチャイルドは倒しました!
そしたらなぜかアリカちゃんとマシロちゃんが宇宙に……
もうここまできたら何も驚かなくなってきたな~
無事、話は終わったものの最後の巻の第4巻に詰め込みすぎな感じがあり
展開についていけないところもありました;
そしてDVDの最後になった舞-乙HiMEシフルってなんだ(*_*;
でもレナお母さんが出るっぽいのでとても気になりますw

舞-乙HiME Zwei スペシャルパッケージ 4 (最終巻) DVD 舞-乙HiME Zwei スペシャルパッケージ 4 (最終巻)

販売元:バンダイビジュアル
発売日:2007/08/24
Amazon.co.jpで詳細を確認する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年5月26日 (土)

舞乙-HiMEZwei3

第三幕「縞の舞/乙女の迷宮」

始まってすぐはシリアスなシーンで、SOLT、戦略オトメ削減交渉の会議があり

それぞれの国のお偉いさんが揃ってますが、なかにフードかぶっている人とかいますよ^^;

学園長の不安とは裏腹について来たオトメ達はのんびり温泉に入ってますv

水着着用しているとはいえ、エロいですwアリカの髪型はニナ風?

みなビキニなどで凄いですけど、それ以上に凄い水着を着用しているカズくん陛下…鶴瓶師匠ですかw

シホのまきまきするときの顔にも驚きましたが、その後にもっと凄いシーンが……

このアニメが萌え系のアニメだとはいえ、コミック版は掲載紙がチャンピオンだったのでエロいところもあったけど、

あーぁ、上、出しちゃったよ(´・д・`)

主人公は出さないと思っていたんですがしっかり出しちゃってます。

アニメ版第6話もうわぁ…って思っていたんですけどね;

そんな一悶着は変わって遺跡を探索するナオとニナ。

遺跡っていうより学校ぽいからここは風華学園かな?

ニナが重要なアイテムそうな本を見つけますが、ふつーに床に置いていましたよね。

これがきっかけで遺跡を守るガードキーパーとユナ…DVDについていた冊子で初めて名前を知ったが…

が襲ってきてナオちゃんマテリアライズ!!

前作のように蜘蛛の糸のようなもので攻撃、必殺技(というのか)も披露!

でもあんなことに。・゚・(ノД`)・゚・。そしてニナどこかに転送。

黒い谷ではリボンちゃんとマシロちゃんが釣りをしています。

マシロちゃんが釣り上げる際、ファイト一発ってw

そしたら水晶宮出現…釣り上げたんではなく、カルデアの遺跡が壊れたのと同時に出現したと思いたい。

釣り上げたことを認めたらもう、壊れすぎているような気がします。

これって水晶宮であり、最終話でミユが潜った所ですかね。導きの星を今!!ってカッコよかったよね_(*_ _)ノシ

次回で最終話ですがちゃんとまとまるんでしょうかね~

そして、リボンちゃんことエルスちゃんの思いが叶いますように、切実さが伝わってきます(つД`)

今回はミコト(猫ver)がパッケージを含め全体的にかわいく描かれていますv

あとリボンちゃんのムニャムニャもぜひ見てほしいです(*´∀`*)

あとは……エロかったな、ウン。

舞-乙HiME Zwei スペシャルパッケージ 3 (初回限定生産) DVD 舞-乙HiME Zwei スペシャルパッケージ 3 (初回限定生産) 

販売元:バンダイビジュアル
発売日:2007/05/25
Amazon.co.jpで詳細を確認する 

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年4月 4日 (水)

ハマっている漫画

只今放送中のREBORN!にハマってます(*´ェ`*)

放送し始めた頃は普通に見ていたんですが、

最近の展開にハラハラドキドキして目が離せなくなり

単行本まで買ってしまいました(つД`*)

何巻買ったらいいのか分からず、とりあえず裏表紙の文章を見て10巻を買ってみたんですが、

ちょうどアニメよりも先の展開の内容でした。

これはこれで面白かったんですが、雲雀さんの活躍を見たかったのでちょっと残念(・ε・)

ちょこちょこコミックスを買っていこうと思っているが、

ふと後ろを見ると棚一杯の本棚が……まっ置く場所無いけどなんとかなるでしょう。

そういえば、小説版も出ているんですね~地元の書店に山積みされていました。

こちらも気になるんですが、ふと後ろを見るとまだ読んでない小説が数冊……

なんとか…ならないかも;

小説はガ・マ・ン?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月24日 (土)

舞乙-HiMEzwei2

第2巻はエアリーズが舞台です。第二幕「ア・ラ・シの予感」ということで、

今回はハルカとユキノが大活躍します!

主人公であるアリカはほとんど活躍なしです…マシロちゃんがいないので認証できず

乗ったバスがバスジャックに襲われるなどトラブルメーカです……いつものことか?

しかし、なぜマシロちゃんを探してエアリーズに来たんだろう。

猫神山が消えていった方角がエアリーズ方面だったんですかね;

最初にも書きましたが、今回はハルカとユキノの仲の良さ、信頼している様子が

描かれており、よかったです。・゚・(ノД`)・゚・。

ハルカはただただ無鉄砲に突き進んでいたわけではないのね。

5柱のサラ・ギャラガーもたくさん活躍していてカッコイイです(`・ω・´)

それよりも驚きだったのはチエちゃんのローブ姿……

素肌をあまり出さないイメージがあったんですが(勝手な思い込み!?)、胸のあたりが;

ハルカのマイスター服同様、あの胸のあき具合はエアリーズの伝統的服装(?)なんだろうか。

チエちゃんの声優が斎賀みつきさんで、立ち振る舞いが男性っぽくカッコイイので好きです(*>ω<*)

デルタオトメ部隊の隊長として活躍しています。

デルタオトメではジェシカが良いですわ~(*´ェ`*)

地面すれすれの低空飛行で飛んだり、その途中どこからともなく現れたバナナに視界を遮られたりと

いろいろ見どころがありましたしねv

でも、でも、一番驚いたのはトモエちゃんがふつーに登場したところですかね。

性格変わってないし…むしろ開き直った感じでしたね。この人は逮捕しなくてよかったのだろうか;

ハルカに降りかかった悲劇のもとを知る為にナギのもとを尋ねに行ってますが、

どこまでこの人は知っているんだろう^^;もったいぶってます。続きが気になります。

最後にニナちゃんが登場してセリフもあったので、次は活躍するのでしょうかね。

今回は、主題歌のstormで大満足です(*´ω`*)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月25日 (土)

舞乙-HiMEzwei

11月24日発売の舞乙-HiMEzwei第1巻を買いました(http://www.my-zhime.net/)
この舞HiMEシリーズを見始めたのは、音楽担当が梶浦由記さんだったことから
最初の舞HiMEから見ているんですが…
はっきり言ってはまってます(笑)
笑いあり涙ありで最初から楽しく見ています。
今回の舞乙-HiMEaweiはOVAシリーズです。
ストーリーは主人公のアリカが住む惑星に隕石が落ちる危機に
各国の舞乙女が隕石を破壊する所から始まります。
しかしそれは新たに起きる危機の前触れでしかなかった…って
パッケージにもホームページにも上のような内容が書かれているので、
第1巻は隕石を破壊したら…って感じで2巻に行くのかな?って思っていたら
始まってすぐに破壊するシーンでビックリしました。
5分ぐらいだったかな?始まって破壊し終わるまでに。
もう隕石破壊シーンはアリカの力を披露するシーンだったって感じです。
その後に起きる新たな危機はまったく見当不可能です。
新たな危機…敵、事件、現象?はなにか分からないため続きが気になりますヽ(´ー`)ノ
 
ちなみに今回最大に気にしていたこと…それは……
梶浦由記さんの新しい曲があるがどうか!!
これがメインだったんですが……orz
そりゃ既存の曲もいいけど、新しい、梶浦語満載の曲も聞いてみたかったです。
このOVAも第2巻、第3巻と続くようですので期待してみましょう。
 
 
ちなみに初回特典の菊池美香さんと小清水亜美さんによるオーディオコメンタリーのCDは
2人が本当に素でお菓子食べたりしながら、他愛も無いことを話しています。
ニナ役の小清水さんが出演がないことに対して暴れてます^^;
まぁ聞かなくても問題無いですよヽ(´ー`)ノ
一ヶ所私自身もそう思ったことを言ってくれたことはよかったです。
やはり女性の目から見るとそう思いますよね。

感想は…まだマキマキしてるんだ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月27日 (水)

ガッシュ26巻!!

金色のガッシュ!!の26巻を購入しました。

内容は、ファウードを魔界へ帰す装置のある部屋での戦いの決着から

清麿復活までが掲載されています。

約束を果たし、好きな子を守るため命をはったカルディオや

ファウードを止めるため必死にがんばるみんなに涙しました(T_T)

特に苦しみながらも戦い続けるウマゴンからモモンの活躍の一連の流れには感動しました。

モモンがガッシュに清麿がもうすぐ起きてここに来ることを告げたあとのセリフが良いです!

モモンの活躍が凄いです!最初のころとは大違いです(笑)。

そして、清麿が起きて来たときに腕組みをして、後ろから光を浴び、まるで後光が射している様子を見て

カッコイイ(*・∀・*)

トキメキ40(forty)ですv(ぇ

今本誌ではガッシュ対ゼオン戦をしており、展開が気になってちょこちょこ立ち読みしています。

立ち読みするのに困るのは基本的に男性が多いのでそのなかに混じって立ち読みするのが

ちょっと恥ずかしいです;

金色のガッシュ!! 26 (26) 金色のガッシュ!! 26 (26)

著者:雷句 誠
販売元:小学館
Amazon.co.jpで詳細を確認する

| | コメント (0) | トラックバック (0)